AI秘書「なる秘書くん」誕生。LINEで24時間、市政のご相談を受け付けます。
「丸投げ」ではなく、一秒も「取りこぼさない」ために。AIがつなぐ、24時間、止まらない市政への想い。
市民の声「議員に直接意見を言うのは、なんとなくハードルが高い。」
そんな声を、これまでたくさん聞いてきました。でも、あなたの声こそが、佐野の未来を動かす力だと私は信じています。だからこそ、24時間・365日、いつでも気軽に話しかけられるAI秘書を作りました。
「なる秘書くん」とは?
「なる秘書くん」は、長浜なるひとの政治理念と、地域DXに挑む「元地域おこし協力隊」の知見をもとに、共同で開発されたAIです。佐野市の歩みを独自のアルゴリズムで学習させた、世界にひとつだけのAI。LINEで友だち追加するだけで、こんなことができます:
- 市政や政策に関する質問に即座にお答え
- 議会で行った一般質問など、「議員が何に取り組んでいるか」を知る
- 地域への要望・ご意見を長浜なるひと本人に届ける
- 気になることをいつでも、匿名で相談できる、etc…


AIに任せるのではなく、AIと共に、もっと市民に歩み寄る。
市民と長浜を24時間つなぎ続ける、最強の「つなぎ役」、なる秘書くん。
汎用的なAIシステムではなく、佐野の未来のために専用に設計・構築されました。
なぜAI秘書を作ったのか
私が大切にしてきた広報誌「つながり」のテーマは、市民と議員の距離を縮めることでした。でも正直、紙の広報誌だけでは届かない方がたくさんいる。スマホ一つで、LINEで、いつでも長浜なるひととつながれる仕組みを作れば——そう考えたとき、AIという技術がちょうど、それを可能にする段階に来ていました。「つながり」を、もっと身近に。これが、なる秘書くん誕生の原点です。
使い方はとてもシンプル
① LINEで「なる秘書くん」を友だち追加
② メッセージを送るだけ
👇こちらから今すぐ追加できます
なる秘書くんをLINEで追加する
詳しい使い方は「なる秘書くん 使い方ガイド」をご覧ください。
→ https://nagahamanaruhito.com/naru-guide/
市民の皆さまと一緒に、育てていきます
つながるほど、強くなる。
みんなの想いで羽ばたく、新しい「つながり」のカタチ。
市民と出会う
ひびが入る
意識が芽生える
乞うご期待
なる秘書くんは、まだ生まれたばかりの「卵」の状態です。皆さんとの対話を重ねながら、日々進化していきます。
あなたの声が、なる秘書くんを強くし、佐野の未来を変えていく。
ぜひ、一度話しかけてみてください。
いただいたご意見は、長浜なるひと本人が確認し、市政の参考にさせていただきます。
→ なる秘書くんをLINEで追加する
「話すAI」である前に、誰よりも「聞くAI」でありたい。
最先端の技術で、あなたの声を、長浜なるひとへダイレクトに。








